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現代聖書翻訳の父ウェストコットとホートの正体

Posted By admin 悪魔崇拝

http://www.millnm.net - 新改訳を含む、ネストレを底本とする現代語訳のほとんどがウェストコットとホートの影響を受けています。ウェストコットとホートは、オカルト主義者で、交霊術を行う秘密結社を作っていました(この秘密結社「幽霊会」が現代のニューエイジ運動の基礎となりました)。

彼らは、教会が1400年間使っていたビザンチン写本などマジョリティ・テキスト(及びこれらをまとめたTextus Receptus)を捨てて、ローマ・カトリックのバチカン写本などアレキサンドリア型写本を採用しました。ネストレはウェストコットとホートの理論にしたがっており、これにより、プロテスタント教会からTextus Receptusに基づく聖書ほとんど(KJV以外)が消えました。

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